自分で書いたドイツ語文を保存しておく。マイフレーズのご紹介!


「初心者なんだけど、ドイツ語文書けるようになりたいな」という人が 第一歩で自分で書いたドイツ語文を置いておくページです。
いきなり他の人にドイツ語文を送ったり、見せたりするのはハードルが高いので是非このページで練習しましょう。


ドイツ語の文を書けるようになりたけれど、なかなか勉強が続かないに人にオススメです。
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また、他の人のドイツ語フレーズも参考にもなります。
中にはドイツ語に詳しい人、住んでいる人、働いている人もいますので自分のドイツ語表現にドンドン取り込んでいきましょう。
ドイツ語初心者の方はこのページでメールの例文やビジネスメールの書き方・フォーマルな文面で実際に使われているものを覚えることができます。


 

できます!
「フレーズ作成」ページでフレーズを登録することで誰かにあなたのドイツ語フレーズを教えることができます。
こちらから


 

あなたのマイフレーズがどれだけ誰かの役に立ったのかを表したポイントです。
「あなたの成績」のページにポイントが表示されています。
これはあなたマイフレーズを書いて、誰かに「ドイツ語を教えた」ときにポイントが入ります。
目に見えるポイントはやる気が続きやすいのでオススメですよ!
こちらから


 

色々あります。

そのうちの1つが「なるべく詳しく説明してあげる」ことです。
これはこんなシーンで使うと便利ですよと教えてあげると安心してあなたのドイツ語フレーズを使うことができるのです。
読む方はドイツ語がわからないだけでなく、あなたのドイツ語がどんなニュアンスかがわからないため不安で使えません。
そこで「説明」で詳しく書いてあげると良いでしょう。

ドイツ語文に自信があれば是非ポイントを狙ってみるといいでしょう。

また、あなたがどんな時に使ったことがあるかを教えてあげればより親しみをもってくれます。


説明例:
久々のドイツの友人に近況を報告するメールを送るシチュエーションで書きました。
ただ、そこまで関係が近いわけではなく知り合い程度の友達とのメールです。
なのでフレンドリーなのですが、少し関係が遠いニュアンスとなります。

〜になっていることで「あなたはどう思う」と相手の意見を求めるようにして相手からの返事メールが貰えるようにしています。
メールを何通かやり取りしたい時に役に立つ例文です!




 

では、早速挑戦してみましょう!


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